2026.04.23
検定試験
【盛岡もの識り検定試験】令和7年度(第17回)1級試験問題および解答の訂正について
令和7年度の1級試験問題および解答について、誤りがございましたので、お詫びして訂正いたします。
※本設問については、受験者全員を正解扱いといたします。これに伴う合否判定への影響はございません。
誤)設問14 盛岡という名前の由来とされる連歌で、永福寺の第42世清珊法印が詠んだ『幾春も華の恵みや露やこれ』に応答し、
『宝の珠の盛る岡山』と詠んだ盛岡藩主は誰ですか。
(答え:南部 重信)
正)設問14 盛岡という名前の由来とされる連歌で、盛岡藩主南部重信が詠んだ『幾春も華の恵みの露やこれ』に応答し、
『宝の珠の盛る岡山』と詠んだ人物は誰ですか。
(答え:永福寺の第42世清珊法印 / 第42世清珊法印 / 清珊法印)
